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テニス肘・外側上顆炎

注射や痛み止めはもううんざり

そもそもテニスしていないのになんでテニス肘???

テニス肘とはいわゆる外側上顆炎のことです。

手首を動かす筋肉が外側上顆という肘の部分に付着するために手首を使いすぎたりしてこの筋肉が硬くなると付着部で炎症を起こします。

これがテニスをする人に多いためにテニス肘と呼ばれています。

 

問題となるのは手首!

肘の痛みですが、手首に問題があり痛みを誘発します。手首の使い過ぎや関節の硬さですね。

 

よくある手首自体を固定する固定装具ですが、使いすぎて炎症が起きている筋肉を休めるために使います。

 

確かに使い過ぎて硬くなった筋肉や関節を休めるためには有効です。

 

ですが!

手首が硬くなってしまったものを固定してしまっては余計に硬くなってしまいます。

 

当院ではいかに手首の動きを滑らかにし、筋肉にかかる負担を減らしていくかを目標に施術していきます。

手首の動きを滑らかにする(通常の動きを取り戻す)ことで、硬くなった筋肉の負担を減らし痛みの軽減へとつながるからです。

 

さらに、なぜ手首が硬くなってしまったかという原因の根本も追究します。

手首の動き一つとっても肩関節、首、背中、胸郭、皮膚、などなど様々な影響を受けてしまいます。

 

もしあなたが長い間テニス肘に悩んでいる。注射や痛み止めはもううんざり。今受けている治療で満足いく効果が得られていないのであれば是非一度当院にご相談下さい。

 

当院ではオリジナルの検査をしたうえで、しっかりと原因を追究し施術していきます。

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当院へのアクセス情報

所在地〒370-0046 群馬県高崎市江木町1697-3
駐車場有り(6~7台)
電話番号027-386-8805
休診日土曜午後、日曜、祝日